革新的で刺激的なロックミュージックが流行した70年代、透き通るカレンの歌聲とポップなメロディーで獨自の音楽を貫いたカーペンターズ。「トップ・オブ・ザ・ワールド」は、カントリー調のリズムを持った彼らの代表曲です。この少人數吹奏楽版は、1コーラス目はレガート、2コーラス目ではマルカート、3コーラス目にはスウィング風、と3種類のパターンが楽しめる編曲がなされています。




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