NT$1560
1962年に橋幸夫と吉永小百合のデュエットで作られた青春歌謡曲。当時売り出し中の新人演歌歌手と人気絶頂の女優とのコラボレーションが功を奏し、大ヒットとなった。さわやかなフレーズと歌詞は永遠の愛唱歌と呼ぶにふさわしい曲と言える。尚、ここでは演奏会などで聴衆のみなさんと一緒に歌いやすいように編曲されている。
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