NT$1740
鳥羽一郎を代表する曲で、年末のNHK紅白歌合戦でも何度となく歌われている名曲です。冒頭や間奏に登場する印象的なTrumpet Soloは、原曲ではかなり高い音域を演奏しますが、この吹奏楽アレンジは原曲より短三度低く書かれているので、スクールバンドにもおすすめできます。歌い出しの部分では、1番をTrombone Solo、2番をEuphonium Solo、3番を再度Trombone Soloが担当し、見せ場となっています。原曲の雰囲気が良く出ていて、勇壮でよく盛り上がるアレンジです。
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