【編曲者評語】
此曲音域對直笛演奏非常友善。此改編版本將音域控制在下Re到上Re的一個八度之內,並刻意不使用臨時記號、複雜的奏法記號與節奏,使其更容易上手。鋼琴伴奏也經過簡化,方便初學者立即投入練習。非常適合作為直笛的第一次合奏曲,建議用活潑可愛的表情來演奏。
ポルカは19世紀後半に流行した2/4拍子の舞曲。名称はチェコ語のpolska(ポーランド娘)に由来するといわれています。小学校の音楽の教科書に載っている「山のポルカ」は、原曲が「Doudlebska Polka」というチェコ民謡で、フォークダンス曲として広く親しまれている曲です。英語名では「Double clap polka mixer」と呼ばれ、実際のフォークダンスでもDouble clap(2回拍手)を繰り返す場面があるそうです。授業ではリコーダーやピアニカで演奏されますが、ほがらかで陽気なメロディとリズムがとても楽しい作品です。
【アレンジャーより】
リコーダーで非常に演奏しやすい音域でできた曲です。このアレンジは、音域を下のレ〜上のレまでの1オクターブに収め、臨時記号やアーティキュレーション、複雑なリズムは使用せず、ごく簡単に演奏できるよう工夫しました。また、ピアノ伴奏も非常に簡単に仕上げてありますので、すぐに取り掛かることができます。リコーダーの初めての合奏曲にもぴったりの曲ですので、是非かわいらしく演奏してみてください。



