2018年度上半期のNHK連続テレビ小説「半分、青い。」。片耳の聞こえない、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れないヒロインが、挫折や失敗を繰り返しながら、やがて驚きの発想力で一大発明を成し遂げます。主題歌を書き下ろしたのは星野源。物語に寄り添いながらも“アイデア”満載、星野ワールド全開! | 【アレンジャーより】 | 急速テンポで多彩なハーモニーが次々と飛び出す曲です。前半はシンコペーションが連続しますが、このやさしい器楽のアレンジでは大太鼓とトライアングルで拍の頭が感じられるようにしました。テンポも若干遅めにしてあります。 | 最後はrit.することもなく、いきなり終わる感じです。聴く人がそれぞれ、続くドラマを思い出すかもしれませんね。



